フェブラリーS 結果

ほぼ予想通りの結果となり、あまり振り返ることもないが、簡単に回顧を。まずは久しぶりの馬連、三連単的中となり、個人的には幸先の良いスタートが切れたと思う。■根岸S馬の連対馬01年1着ノボトゥルージャニュアリーS①→根岸S① ※現設計時期への移行初年度05年1着メイショウボーラーガーネットS①→根岸S①※第22回ゾロ目開催12年2着シルクフォーチュン プロキオンS①→南部杯③→武蔵野S⑨→根岸S①※…

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フェブラリーS 最終見解

過去ステップ競走、根岸S馬の相手は、以下の通り。01年フェブラリーS1着ノボトゥルー→根岸S①着2着ウイングアロー→前年覇者05年フェブラリーS1着メイショウボーラー→根岸S①着2着シーキングザダイヤ→川崎記念②着12年フェブラリーS1着テスタマッタ→過去フェブラリーS②着※純粋同枠、前年覇者2着シルクフォーチュン→根岸S①着加えて、13年フェブラリーS1着グレープブランデー→東海S①着2着エス…

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フェブラリーS 事前予想⑥

前回までの考察から残す馬は以下の通り。★モーニン★ノンコノユメ★ホッコータルマエ★タガノトルネードの計4頭でしたが、期待のホッコータルマエは何と回避してしまったので、残るは3頭となります。従って勝馬は上記3頭のなかにいると思います。タガノトルネードは重賞未勝利であり、1着は厳しいと思うので、結局現在単勝1、2番人気のどちらが勝つ今年のフェブラリーSではないかと考えます。ここで最初の出走構成に話を…

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