フェブラリーS 結果

2016/02/22 00:00
ほぼ予想通りの結果となり、あまり振り返ることもないが、簡単に回顧を。まずは久しぶりの馬連、三連単的中となり、個人的には幸先の良いスタートが切れたと思う。■根岸S馬の連対馬01年1着ノボトゥルージャニュアリーS①→根岸S① ※現設計時期への移行初年度05年1着メイショウボーラーガーネットS①→根岸S①※第22回ゾロ目開催12年2着シルクフォーチュン プロキオンS①→南部杯③→武蔵野S⑨→根岸S①※根岸Sサブタイトル付き※南部杯、東京開催16年1着モーニン秋嶺S①→武蔵野S1人気..

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フェブラリーS 最終見解

2016/02/21 00:00
過去ステップ競走、根岸S馬の相手は、以下の通り。01年フェブラリーS1着ノボトゥルー→根岸S①着2着ウイングアロー→前年覇者05年フェブラリーS1着メイショウボーラー→根岸S①着2着シーキングザダイヤ→川崎記念②着12年フェブラリーS1着テスタマッタ→過去フェブラリーS②着※純粋同枠、前年覇者2着シルクフォーチュン→根岸S①着加えて、13年フェブラリーS1着グレープブランデー→東海S①着2着エスポワールシチー→過去フェブラリーS覇者15年フェブラリーS1着コパノリッキー→東海..

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フェブラリーS 事前予想⑥

2016/02/20 00:00
前回までの考察から残す馬は以下の通り。★モーニン★ノンコノユメ★ホッコータルマエ★タガノトルネードの計4頭でしたが、期待のホッコータルマエは何と回避してしまったので、残るは3頭となります。従って勝馬は上記3頭のなかにいると思います。タガノトルネードは重賞未勝利であり、1着は厳しいと思うので、結局現在単勝1、2番人気のどちらが勝つ今年のフェブラリーSではないかと考えます。ここで最初の出走構成に話を戻しますが、該当年度で抜けがありました。★該当年度→02年、13年、15年従って対..

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フェブラリーS 事前予想⑤

2016/02/17 00:00
地方交流G1連対馬の2頭について。★ホワイトフーガ伏竜S⑦→端午S①→関東オークス①→ブリーダーズゴールド③→レディスプレリュード③→JBCレディスクラシック①→TKC女王盃①一見、昨年のチャンピオンズC①着馬サンビスタを彷彿とさせる。牝馬限定の地方交流重賞を勝ってきた履歴馬。万が一ここを勝つならば、同様に馬連万馬券か?そもそもゾロ目開催なので万馬券でなくても勝てるのか?しかしよく見ると私にはサンビスタとは違う馬に見える。サンビスタの良さは、通年でG1のフェブラリーSしか中央..

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フェブラリーS 事前予想④

2016/02/16 00:00
JRAダートG1連対馬の2頭について。まずはG1馬の方から。★ホッコータルマエドバイWC⑤→帝王賞①→JBCクラシック③→チャンピオンズC⑤→東京大賞典②→川崎記念①実は個人的にこの馬の評価が一番難しいと感じている。一昨年の②着馬で昨年は不出走。つまり生涯フェブラリーS連対率100%と言う履歴馬。コパノリッキーは連覇で生涯フェブラリーS連対率100%であるが、この連対率100%の2頭が鍵を握っている様に思える今年のフェブラリーS。間違いなく直近2年間のダートG1競走は、この2..

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フェブラリーS 事前予想③

2016/02/15 00:00
抽出した8頭を以下に分類。■フェブラリーSステップ競走①着馬★アスカノロマン→東海S①着★モーニン→根岸S①■JRAダートG1馬★ホッコータルマエ→チャンピオンズC①着■JRAダートG1連対馬★ノンコノユメ→チャンピオンズC②着■地方交流G1馬★ホワイトフーガ→JBCレディース①着■地方交流G1連対馬★タガノトルネード→南部杯②■ダート重賞未勝利馬★モンドクラッセ→東海S②着★スーサンジョイ→大和S①着以下、順次検討していく。まずステップ競走①着馬から。●過去ステップ競走①着..

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